ポーカーフラット観測所 気球放球施設

                      放球小屋全景

入り口のシャッターを開けたところ。中でゴム気球を持っているのが技術者の

人(名前忘れてしまいました)。作業台などもあり、小屋の中でガス充填等、放球

準備を整えてからシャッターを開け、外に出て放球できる。

                  作業場の内部

作業場の奥にある別室。変形3畳くらいの広さだが、受信設備をおいたり待機

したりに使える。この部屋の上に倉庫あり。

放球小屋の前の道路(もちろんポ−カーフラットの敷地内)。ここに出て放球する。

周りには高さ4, 5m程度の木しかないので、障害物はあまりないと考えてよい。